現行スレッド: No.1
動作テスト始めました
書き込みやその他の機能の確認作業を行っています。
異常に気が付いた方はお知らせください。
目途が立ったところで、それまでの投稿を適宜処理して再スタートすると思います。
興味がある方は投稿してみてください。
記事の修正や削除
投稿した記事は名前、題名、本文の修正ができます。
記事の削除もできますが、削除の跡が残る場合と残らない場合があります。
各スレッドの最後の記事を削除した場合は跡が残らず消滅します。
後続の返信が付いている記事を削除すると、記事の枠と投稿時間の表示が残って
それ以外は削除が行われた表示なります。
親記事の削除も返信が付いていなければそのスレッドは消滅します。
返信が付いている場合は跡が残ります。
= 削除 =
記事の表示
行頭に半角の > を記入すると引用文を表すハイライト表示になります。
記号の数によって3色まで色が変わります。
>>> 引用の前の前の引用の表示
>> 引用の前の引用の表示
> 普通の引用の表示
全角の > を記入すると表示が緑色になります。
見出しや宛名などに使えます。
>見出しや宛名などを表す
行頭に半角の : を記入して3行以上連続させると図表に適した表示になります。
等幅フォントで行間の隙間もなくなり、一番長い行の長方形の範囲に背景色が付きます。
半角スペースの連続も等幅で表示されます。
:
: START
: ┗━━━━━━━━┓
: ┃
: ┏━━━━━┛
: GOAL
:
実体参照は表示されませんが数値参照は表示されます。😀
お疲れ様です
無事にアップできたようでよかったです。
サイト運営、頑張ってください。
SSL化、されてないのですね。
ありがとうございます
XREAは内部の動作に一般的ではない癖があるらしく、そのあたりが良く分かっておらず
心配だったのですが取り合えず稼働できたようです。
SSL化は多少の料金でできると思うのですが、これまで無料だから続けられたという面があり
有料にしていたらどこかで止めてしまっていたかもしれません。
趣味の範囲の掲示板のデータでも慎重に扱うべきものだと思うのですが、
現状の出来る範囲でやろうと思ってます。
救助に必要な機能を組み込むのにもう少し時間がかかってしまうかもしれません。
Re
私であれば無料だとちょっとって思っていて、VPS借りてドメイン契約してサーバーそのものを自前で作って公開してしまうのですが。
無料のレンサバや有償ワードプレスサービスもやってたりw
まあ、サーバーはパソコン一台あればアプリ入れて無料で公開なんてこともできないことはないですが、常に電源入れてないと外部からアクセスできないので、その上大型アプデで設定が全部飛んで直すのめんどいから、潔くVPSにしたわけですが。
確か、xreaのSSL化は無料サーバーなら無料でつけられたような……アカウント持ってないんで記憶にありませんが。
調べてみました
無料のXREAでも共有SSLというのが使えるようです。
これを通したときに環境変数やクッキーがどうなるのか分からないのですが
自前で設定できそうならSSLに変更しようかと考えています。
内部で環境変数からパスを取得しているので、ローカルで同じ環境が再現できるのか
そのあたりを試してみてから検討しようと思います。
Re
環境変数のパスって$ENV{'PATH_INFO'}でしたよね。
$ENVから始まる環境変数はPerlを実行するためのPerl本体に入ってるので、使えると思いますよ。
サーバー環境によってはセキュリティで止めるのもありますが、通常は考えられません。
クッキーはURLごとに保存するので、URLが変わってしまうと無効化されると思います。
最初に環境変数とクッキーが気にかかったのですが、考えてみるとローカルの環境で
SSLを扱ったことがないので、まずはそのやり方を調べるほうが先かもしれません。
ひょっとしたら現状には手を加えずに、本番のリンクに共有SSLのパスを加えるだけでも
良いのかもしれませんが、適切な方法を調べてから試してみようと思います。
経験がないことをやるときはもどかしいですね。
Re
ローカルでのSSLでしたら、Let's encrypt系ですが、レンタルサーバーと比較するとやり方が違いますよ。
レンタルサーバーですと、コンパネからクリックだけで設定するタイプのものが多いです。
xreaのコンパネを見てみましたが、旧コンパネにSSL設定はありましたが、新コンパネでは見つかりません。
調べてみたところ、ローカルの環境をSSLにしてもXREAの動作を再現することはできないらしいです。
ただ、掲示板にアクセスするときに共有SSLを通るようにリンクを出力すれば良いようなので、
現状のスクリプトにSSLのパスを追加する変更を加えるだけで済みそうです。
ローカルで完全に同じ環境は再現できないようですが、現状の動作は維持したままで、
SSLのパスを追加しないならしないで動作は同じだと考えて良いようです。
クッキーは試してみないと分かりませんが、おそらく変更後のURLでも機能すると考えています。
今日中にテストできるかな。
共有SSLが使えることは確認したのですがやや使い難い方法でした。
そこでコンパネを見たらサブドメインの無料SSLという設定がありました。
ドメインに関わるものは有料だと思っていたので目を通そうとしてなかったようです。
これなら無理なく移行できそうなのでやり方を調べてみようと思います。
結果として、サブドメインの無料SSLというのは取得済みのドメインをSSL化するというものでした。
ドメインの取得は一般的な料金がかかります。少額ですけど。
XREAの無料SSLを見つけたときにAIに聞いてみたんですよね。
すると、XREAのサイト内のディレクトリをサブドメインにして無料でSSL化できるという説明でした。
それは有難いと思って、いろいろ準備してサブドメインの新規登録まで進んだのですが、
サブドメインの候補を記入しても受け付けてもらえず、おかしいと思って再びAIに聞き直しました。
何度か状況説明を繰り返すと、ディレクトリをサブドメインとして登録できたのは昔の話で、
現在登録できるのは独自ドメインだけに統一されたという話に変わってしまいました。
労力が無駄になると落胆が大きいですねぇ。
仕方なく、使い勝手が良くないのですが共有SSLを使うことを検討しています。
作業メモ
SSL化するならパスワードの仕様もアップデートしようかと思って調べてみました。
XREAではSHA-256や512が使えるようなので、ローカルも同様の環境にしようと思ったのですが、
AIが示す通りにあれこれ試しても上手くいかず、取り扱いが意外と難しいようです。
検索してみると、モジュールを自前で導入する方法が一般的なのかもしれません。
さてどうするかと考えていたのですが、それとは別に、
共有SSLを使ってテスト運転してみると、掲示板としては使えない仕様が発覚しました。
症状はここには書けないのですが、共有SSLを使うのは諦めざるを得ない状況です。
SSL化しないならパスワードの仕様を良くする意味が薄くなります。
結局のところパスワードもSSLも変更しないということになりそうです。
共有SSLを試したときに、非SSLのアクセスをSSLにリダイレクトさせたかったのですが、
その方法をAIに作らせたところ今回の仕様に合わない方法だったので、
そのテスト中に掲示板を開いた人はエラーが持続する状態になってしまった可能性があります。
そのときに使用したブラウザの閲覧データ(キャッシュ)をクリアすると直るのですが
「クリアしてください」とは言いにくいので、現在はディレクトリを変更してエラーを回避しています。
テストを行ったのは5月1日の21時頃で、その頃にエラーが表示されたとしても問題はないのですが、
気になる方は過去1週間くらいのキャッシュをクリアしてください。
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